ひとり起業で成果ゼロなら「土台」を見直す絶好のチャンス


こんにちは。森山です。
起業をスタートさせて、必死に行動しているのに、なかなか結果が出ない。
そんな経験、ありませんか?
私自身も、起業の道を歩む中で何度もそんな壁にぶつかってきました。
「もっと努力しなきゃ」「やり方が間違っているのかも」と、焦る気持ちばかりが先走ってしまう。でも、ある時気づいたのは、見直すべきは「やり方」じゃなくて、「土台」だったんだということです。
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心優しいひとり起業は「やり方」だけ工夫しても無駄

SNSの発信方法を変えてみたり、新しいマーケティング手法を試してみたり…。
確かに、これらの「やり方」も大切です。
でも、どんなに表面的なテクニックを磨いても、根本的な部分がブレていたら、結果は安定しません。
なぜなら、ビジネスの土台となるのは、あなた自身の価値観や軸だからです。
ここが曖昧だと、どんな行動も中途半端になってしまいますし、あなたの中の「誰かの役に立ちたい」という気持ちが「仇」になり、成果につながりません。
優しさと企業の「土台」を見直す3つの問い

では、どうやって成果に結びつけるか?
そのポイントが「優しさの根本にあるもの」「起業にかける思い」の土台を見つめ直すことです。
では、どのようにして自分の土台を見直せばいいのでしょうか?
私が大切にしている問いを3つ、ご紹介します。
1. 私にとっての「豊かさ」とは?
起業する理由は人それぞれ。
収入を増やしたい、自由な時間がほしい、誰かの役に立ちたい…。
でも、あなたが本当に求めている「豊かさ」は何ですか?
これが明確になると、迷いが減り、進むべき方向が見えてきます。
2. 誰との関係性を大切にしたい?
ビジネスは人との関わりの中で成り立っています。
あなたは、どんな人たちと一緒に仕事をしたいですか?
どんなお客様に喜んでもらいたいですか?
人間関係の軸が定まると、自然と発信内容やサービスの方向性も決まってきます。
3. 本当にやりたいことは何?
「これをやるべき」と思っていることと、「本当にやりたいこと」は違う場合があります。
周りの期待や常識に縛られず、あなたの心が本当に求めていることは何でしょうか?
このことを、自分に問いかける習慣を持つことはめちゃくちゃ重要です。
自分の軸が見えると次のアクションが自然と見えてくる

この3つの問いに向き合うことで、自分の軸が少しずつクリアになっていきます。
すると不思議なことに、「次に何をすればいいか」が自然と見えてくるんです。
そこで、焦って行動するのではなく、まずは立ち止まって、自分自身と対話する時間を持ってみていただきたいと思うんですね。
その時間こそが、あなたのビジネスを支える大切な土台づくりになります。
セルフコーチングで自分らしい起業の道を
私は、ソーシャルワーカーとして、そしてセルフコーチングの実践者として、自分と向き合うことの大切さを日々感じています。
起業は孤独な道のりに感じることもありますが、自分の内側に問いを立てることで、必ず道は開けます。
もしあなたが今、起業で行き詰まりを感じているなら、ぜひ一度、自分の「土台」を見直してみてください。そこから、新しい一歩が始まるはずです。
あなたの起業が、あなたらしい豊かさへとつながりますように。
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